

気がつくと薄暗い美術館にいたあなたたち。
そこにあったのは、
花の顔をした人の美術品だった。
困惑するあなたたちの前に現れたのは、
美術館の館長を名乗る人物。
この館長の目的とは……。
このままでは、美術品として永遠に展示されてしまう!?
謎を解き、状況を変え、
人喰い美術館から脱出せよ!
早稲田大学で立ち上げられた謎解きイベント企画団体。
主に体験型謎解きイベントの企画・制作を行っている。
『“体験”する美術館 NEW OPEN』
いつもの駅に大きな看板が掲げられていた。
どうやら近くに新しく美術館ができたらしい。
少し興味がある。今度行ってみようか。
そんなことを考えていると、いつの間にか
薄暗い美術館の中に立っていた。
辺りを見渡すと、様々な美術品が並んでいる。
絵画や骨董品に混ざって、
一際異彩を放って いたのは、
花の顔をした
人の美術品だった。
████美術館、またの名を人喰い美術館。
この美術館から帰ってきた者の姿を、
誰一人見たことがないことから、
その異名で 呼ばれている。
(とある調査記録より)




4,000円(税込)
15,600円(税込)
15,600円(税込)
「友達と一緒に脱出ゲームで遊びたいけど、あまり経験がないから不安...」
「初めてファーニャーの脱出ゲームに参加するけど、ファーニャーって難しいらしいから不安...」
といった方向けのモードです。
最後までの謎の難易度が易しくなるため、
最後の謎(いわゆる大謎)により時間がかけやすいモードとなります。
大謎の難易度は基本的に変わりません。